夢を実現するための考え方を簡単な資料にしてみました

夢を実現するための考え方を簡単な資料にしてみました

こんにちはCHOIIZUKAです。

みなさん夢はありますか?僕の夢は宇宙平和です。

 

 

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最近SNSを眺めていると、高年収をPRしてそれ以下の年収の人々を頭ごなしに否定するような動画の投稿が目につきました。
社会の経済に貢献しているのは素晴らしいことですがそれを理由に大勢の人を不快にするような投稿をすると言う行為そのものが全く人間性を疑います。
では社会経済は果たしてどのように作られているのか?社会はどのように成り立っているのか?
社会における平均年収値は日本ではおよそ400万円前後だと言われています。
例えばアメリカのサンフランシスコでは年収が日本円で1300万円でもその地域は低年収だそうですが、
しかしマウントを取るために計画して様々な方法でその年収を実現しただろうと思いますが、
公表できること、当然公表できないようなこともそこにはあるでしょう。
しかし2020年のこの現代に、差別や偏見をわざわざ助長させるようなコンテンツをそれがテレビなどのメディアではなく、
Youtuber、Instagramer、Tiktokなどというごく一般の方でも投稿できるいわゆるアマチュアのコンテンツであってもそのような方針でコンテンツを配信するのはいかがなものでしょうか。極めて低俗だと思います。はっきり言ってレベルが低いです。(そう言うマウントを取る一種のカルトなので何言ってもやめるはずがないですね^^;)

 

とは言え、他人を変えるのは難しいので、そのような人には構わず自分自身を成長させることをまずは考えよう。自分の夢をかなえるために他人を巻き込んで騙したり詐欺を働くような悪い人も世の中には多いので気をつけましょう^^;(そのような叶え方だと他人の恨みを買い大変なことになりますね^^;)

10代の時の僕の頭の中

みなさんが一体何歳なのか、男性なのか女性なのか、それも性別を超えた存在であるのか、1つの文章で全てを包括することは難しいですが…みなさん夢はありますか?

僕は10代の頃何をやっていたのか、子供の頃からいつも何かを作ったり考えたり考えたことを実行したり実行した結果から反省して次のことを考えたりいわゆる仮説を立て、検証し、改善を繰り返すというようなプロセスが特に好きでした。

コンピューターでプログラムを作ることに夢中になる

10代になるとコンピューターに出会い、出会った瞬間にコンピューターの原理が全体的に把握できたのでその日からプログラムを基礎ではなく応用からプログラミングを組み始めました。主にゲームを作っていましたが僕が作るゲームはいつもオートモードが存在し、人間がプレイしなくてもコンピューターが永遠にプレイを継続する機能を持っていました。テスターを使わなくてもデバッグができるわけですね。

 

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僕の考えではその頃中学校を卒業すればプログラマーの仕事がありましたので、高校、大学などには行くつもりが全くありませんでした。基本的に僕が進学したのは家族の強い要求、命令によるものです。

1日の流れは学校、部活、塾があり、それ以外の余暇を最大限に使ってゲームを作っていました。

ただし、学校には朝7時のバスで1時間以上、塾は学校の隣駅にあり、帰宅は最終バスに乗ると家に着くのが23時を回ります。お風呂に入ると0時を過ぎるわけですね。

部活は電子に関する様々な活動をする変わった部活で、僕が部長になるとコンピュータープログラミングを学ぶ部活の要素が強くなりました。プログラミング講座も開催していました。プログラマーになった部活の仲間は多いです。

母子家庭で家族が顔を合わせる時間が極端に少なく進路についてもほぼ話し合いがない家庭でした。進学の意思がないことを伝えると、強引に進学をさせられてしまい解決策を見出せなかったのは辛かったですね。

大学へ進学せず自分のプランを実行するための方法を計画する

僕のやりたいことが複数あり大学へ行くと時間がかかる割には専門分野に縛られてしまい不合理であること、僕自身がやりたいことを実現するのに大学という学歴が不要であること(プログラミング能力で十分)から大学へ行くつもりは中学校の時点で100%迷いなくありませんでした。上述のため仕方なく高校へ行きましたが勉強の時間と割り切り余暇にはプログラミングや作曲活動、音楽活動、アルバイトに取り組んでいました。高校生の間は月に4~5万円を高校卒業後は月に20万円以上を手取りで稼ぎ、その間の働きぶりをアルバイト先の社長に評価されて就職した後は月に手取り20万円でスタートし1年後には30万円に給料が増えました。

あまり給料が高くないので音楽活動や哲学の研究、日本各地へ旅に行くために退職した後は自由に生活しました。退職時点で300万円ほど資金がありました。

大学に行っても単純に就職のための経歴にするつもりなのだとしたら僕の場合特に必要ありませんでした。
大学のキャリアを活かす必要があるまたはそれ以外の何らかの理由で必要であれば別です。
多くの人が大学に行っている年齢の時期に、会社のお金でお金を増やす方法について完全に自由な裁量を与えられ多額の資金を商品を仕入れたり、他社との交渉や会社訪問なども経験したので大学以上に良かったです。年齢が若かったため取引先の多くの営業の方に可愛がられ、いろいろと教わり、ご飯もご馳走になりいいことづくめでした。恋人もできたりしましたネ。恋人以外の女性からも何人かいい寄られ…いやなんでもありません謎

お金は必要額を算出することと、作る方法を考える能力があれば基本的に何とかなりますね。

夢がある時現時点からどのようにそれを実現するかを考えることが大事

僕個人の話はそろそろ置いておいて…

人間それぞれ生まれた場所、家族、性格、目的などなど様々な要素が大きく違います。
従って万人の考えを1つの考えで包括するのは基本的に難しいことです。

しかし、全ての人が現在今この瞬間があり、過去があり、未来があると言う要素は変わりません。
持っている資産も違えば、才能や能力も違う、人脈も違うでしょう。

夢がある時、将来具体的に何をどのようにしたいのか、いつどんな状態になりたいのか、
明確にさせることは重要なことです。ただ漠然といつかはそれをしたいが期限、予算などを区切らないことにはなかなか夢に近づいていかないものです。

夢を実現する考え方資料

ということで夢を実現させるための考え方を簡単な資料にしました。ご覧いただきみなさんの夢をあてはめて考えてみてくださいネ!

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今すぐに実現できないことであればなおさら今から具体的に考えておくことが大事です。
あなたの夢は具体的に明確にされていますか?いつどのようにどんな状態になりたいのでしょうか?
夢について考えることは基本的に楽しいことです24時間365日考え続けても楽しいです。

「夢がかなうはずがない」と思っていたら楽しいはずがないのですが、いまからどうやって夢を実現するか、そのためには一体どんな方法があるのか、自分に何ができるのか、「夢が絶対に実現できる」と思って夢について考えればそれがつまらないはずがないですよね!

夢を絶対に実現したい

まずは絶対に実現したい、実現できる前提で夢についてよく考えてみましょう。
例えばある土地で暮らしたいと思ったらすぐにでもその土地に住む前提で物件を探し始め内覧もします。
具体的に動けば今現在欠けている物が見えてくるので何を準備しなければならないかもわかってくるはずです。

夢を実現するために絶対にいけないことは何もしないこと

何もしなければ夢が実現しないのは当たり前ですよネ

人間は誰でも幸福になりたい生き物です

人間は誰でも不幸にはなりたくないはずで絶対に幸福になりたいはずです。夢があれば実現したいし、実現できないと不幸だと感じるはずです。自分自身の今の不幸をいくら考えても何も変わることはありません。
しかし、夢を実現するために知恵や工夫を駆使できないか、自分1人でできないことなら仲間を増やして活動できないか、いくらでも考えられること、できることはあります。

夢が1つ実現されれば幸福に近づく

人間が持つ夢は1つではありません。1つの夢が実現されればさらにその次の夢が出てきます。また最終目的が大きく実現が難しい場合でも、その前のステップを目標に設定して段階的に実現していくことも大事ですネ。

夢について考えたり、友達に話して情報を共有しこんな夢があるんだけどどうすれば実現できるかな?と相談するのも楽しいですよね。夢があるのに実現できる前提じゃなかったらつまらないですよね?だったら実現が難しいとか実現できるはずがないとか思うよりも、実現できる前提で具体的に考えていくべきですよね。

具体的に考えていけば何かが見えてくるはずです。1人で考えてもわからない場合には人に聞けばいいのです。

と言うことで、今後時々夢をどのように実現するのかというテーマの話題も投稿するかもしれません。
僕の夢は宇宙視点の夢は宇宙平和、近々実現したい夢は写真を撮るために日本の地方部へ住居を持つことです。年内から物件を探してみようと思っています。

 

 

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お金でできたつながりはお金で切れる希薄な関係である

人間お金があるうちは忘れやすいことですが、お金があるから集まってくる人はお金に忠誠を誓っているだけですので基本的に信頼ができない人々です。お金が切れれば終わりですしいつ足元を掬われるかもわかりません。

映画ゴッドファーザーではマフィアのドンにのし上がったゴッドファーザーを題材にした映画ですが、最終的には何もかも失うのです。

ゴッドファーザーI

 

日本でもカジノ王と呼ばれる岡田和生氏がいますがまさにゴッドファーザーのように家庭不和で家族間で裁判で争う紛争を起こしています。1億円で第三者に助力を乞うというニュースがありましたがうまくいかなかったようですね。僕の家庭も巨額の資産を巡って紛争がありましたので理解できます。もう少し早くニュースを知っていたらいくつか案があったのですけれど。

岡田氏が私財で作った岡田美術館は美術館として非常に見事です

 

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物事には常にいい時と悪い時があり、成長する時期もあれば当然終わりもくるわけですが、そのようなことを忘れ、または知らずに奢りたかぶることをおごる平氏は久しからずと古来から言うのですが、お金にしか興味がないと故事からも学ぶことはできず残念な成金止まりと言うところで終わりそうです。

そんなの死んだら終わりですよね^^;

 

最近iPhone12Proのカメラを試していますが今度は12ProMaxのカメラをテストしたいと思います

 

以上です。

 

by CHOIIZUKA.